クンニ募集

私たち夫婦は熟年夫婦と言われる年代です。
子供たちはそれぞれに家庭を持ち、夫は無事に定年退職を迎え、これでやっと夫婦水入らずの生活ができると期待に胸を膨らませていましたが、仕事を終えた主人は安心したりか、そのまま倒れてしまいました。
命は助かったものの、障害が残ってしまったのです。
私たちは大恋愛をして夫婦になりました。
歳を重ねても夫婦の営みが途切れることはなく、本当に幸せだと思っていたのです。
だからもうそうやって愛してもらえないことは残念ですが、心の結びつきがあればと信じておりました。
しかし、そう思っていたのは私だけ。
夫は男として女の私を悦ばせられなくなったことを残念がり、そして提案をしてきたのです。
自分以外の男が私の中に挿入すること、キスすること、フェラをすることは耐えられないが、クンニでイカせる行為ならいいのではないか……と。
クンニ募集をしてみたらどうか、そう夫が提案したのです。
クンニ 掲示板
クンニ募集の掲示板に書き込みをしたら、何名かの応募があったのです。
好みの男を選ぶように言われました。
中にはとても綺麗な青年もいましたが、夫のことを思うとどうしてもできず、比較的歳のいった綺麗ではない人を選びました。
指定したビジネスホテルで待ち合わせ、取った個室へと向かいます。
夫のみている前で、私は見知らぬ男にクンニをしてもらいました。
正直、気持ちいいとは思いません。
しかし、夫の様子はそうではありませんでした。
私を抱くことができなくなった体だというのに、股間部がもっこりとしていたのです。
夫は私がクンニされている姿を見て勃起しかけていたのです。
それをみた私は、この舌もこの手も、夫がこの男に乗り移ってしてくれている、もしくは操っているのだと思うことで、気持ち悪さが快楽へと変わっていき、久しぶりに女として楽しめたような気がしました。
そしてこれを機に、時折「クンニ募集」の掲示板を活用するようになったのです。

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