フェラされたい

かわいい彼女ができた。
友達に誘われていった合コンで知り合った子だ。
合コン自体あんまり参加したことがなくて、合コンの独特な雰囲気にうまく
なじめなくて困ったなーと思っていたところ、同じようになんだか
場違いなところにきてしまったって顔をしている子がいた。
その子がいまの彼女。

合コンの場では全員が連絡先を交換していて、社交辞令のラインは
とびかったけれど、その子からは別の内容のラインがきた。
「実はもう少し話したかったんです。」
なんてうれしいラインがきたものだから、俺はデートに誘ってみることにした。
後日2人で会って話してみると、すごく気が合うように思えた。
だから俺はその場の勢いを借りて
「付き合わない?」
って聞いてみた。
フェラしたい
時間をおいたらもう言えなくなるかもしれないし、彼女が気乗りしているときに
攻めたほうがいいと思ったからだ。
その場で女の子はOKしてくれた。

それで数日後にまたデートして、結構時間が遅くなったけれど女の子は帰ろうとしなくて
「もうちょっと一緒にいたいな。」って言ってきた。
これはいくしかないとホテルへ。
緊張しながらも初セックス。
フェラされたいと思いながらもさすがに初めてで言い出せないと思っていると、
彼女がフェラしてきた。
俺のフェラされたいという気持ちが通じたのかもしれない。
そんなこんなで俺のフェラされたいという願望も彼女がほしいという願望もかなった
わけだ。
俺も彼女のフェラに答えるようにたくさん彼女をなめた。

クリトリス調教
クリトリス調教